性の悩み相談室 読者掲示板

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ひまわりさんへPARTⅡ - EGG
2015/01/06 (Tue) 19:12:57
旧スレッドが長くなってきましたので
年もあらたまりましたしスレッドも新しく立て直しました。
続きはこちらでお話しいたしましょう^^
Re: ひまわりさんへ - EGG
2015/05/23 (Sat) 21:42:59
お返事が大変遅くなりましたm(__)m
たくさん専門的なことを書いていただいてありがとうございました。

掲示板は個人情報等心配なことも多いでしょうから、
編集・削除の件、承知しています。

過去にも全部ご自身の投稿を削除されてしまい、
私がひとりで語っているみたいな形にされちゃっているものもあり、結構さびしいですが…涙

同じお悩みのほかの方の役に立つこともあろうかと思い
私はまるごと削除ではなく適宜編集しています。

こんな投稿とは言え、それなりに時間をかけて
書いては消し書いては消しして投稿した力作ばかりです。
少しでも困っている方のお役に立てればと思い
言葉を選んで書いてきたつもりですので…

ひまわりさんとのやりとり、読み返してみましたが、
これなら個人を特定されることはないだろうと思いましたがどうでしょうか。

私が書いている部分で気になる部分がありましたら、
どの投稿のどの部分と指定していただきましたら、
編集させていただきますのでおっしゃってくださいね。

さて、不妊治療は今、日進月歩、飛躍を遂げているのですね。
これからもまだまだ進歩していく分野だと思います。
国や自治体からの補助も限定的で、
やはりある程度金銭的に余裕のある人だけのものとなっているのが現状ですね。
やめ時も難しいと聞きます。
多額のお金を投入したぶん、引くに引けないというお話も伺います。

先日はしのえみさんがめでたく妊娠されたとの報道がありましたが、
自然妊娠なのか不妊治療の末の妊娠なのか私の見た報道ではわかりませんでした。
41才で妊娠しました!とだけ報道があると、
若い人たちはなーんだ40過ぎても妊娠できるんじゃん、
まだまだ余裕~って油断してしまうんですよね。
昨今は年齢と妊娠の情報が取り沙汰されるようになってきたので
昔ほど楽観的ではないとは思いますが。

初期の段階での流産の原因は、染色体異常であるとされていますね。
あと、意外と知られていないですが、性病の影響もあるようです。
ほとんど症状がないまま進行する性病がいくつかあって、
クラミジアや淋病などがそれにあたります。
(急激に症状が出る人もいますが、ほとんど無症状のままという人も多いようです)
それらに知らない間に(というかパートナーの風俗遊びやかかわりをもった妻以外の異性がキャリアだったり)
感染させられていて、でも症状がないため気づかず
卵管が癒着していたり、子宮内膜が炎症を起こしていたり
そういったことから不妊・不育になっている場合も多いようです。
不妊治療に入る前にそういった性病検査などは受けるものなのでしょうか。

>受精卵をかかえて過ごしたたった2週間くらいだったけれど
>今までに味わったことのない幸せな気持ち。
>様々な気持ちがかけめぐりました。
>想像していたよりずっとショックが大きく、涙がこぼれ・・・

つらかったですよね。。

>高額な費用もかかることに同意してくれ、
>病院まできて採精までつきあってくれた夫に
>今までで最大の感謝の気持ち。

これが得られたことでご夫婦の絆がより強いものとなったことと思います。。

文字にすると薄っぺらな言葉しかかけてあげることができず
もどかしいです。
ひまわりさんご夫妻にとってよい未来がありますように心から祈っています。
Re: EGGさんへ - ひまわり
2015/05/08 (Fri) 13:51:04
さて、凍結保存や、EGGさんの妹さんの排卵誘発剤の問いについてですが。
まず、医療従事者でない私が答えることに不安を感じます。
なので、あくまでただの参考だということをご承知の上で、
そして2015年現在のこととして聞いていただければ、と思います。

そして私が知らない方法や薬もいっぱいあるようで、
あくまで知っていることの一部だということも
ご了承していただければ、と思います。

実際、今回、ここ半年で承認されたホルモン充填の薬を使ったり、
10年前に不妊治療をしていた友人の話を聞いているとだいぶ変わっています。
自己注射も7,8年前に認められたばかりだそうです。
それでも今も自己注射できない注射もあるし、
私が知らないことだらけで、
治療の進め方も病院や医師や個人によって様々すぎて、
わからないことだらけだということに、気づきました。
今まで色々書いてきたことも、変な誤解を招いているかもしれません。
知れば知るほど不安を感じます(>_<)

前置きが長くなりましたが(^^;)
凍結保存は、まずおっしゃってるガンの治療のブログの方は未婚なのか、結婚されているのかわかりませんが・・。
勝手に未婚だと仮定させていただいて(^^;)
受精していない、卵子だけを凍結するのであれば、それはそういう施設がまだ少ないのかな?と思います。
また保存する年数が長くなるから、というのもあるとは思いますが、
技術を持った人もまだ少ないのでは、とも思います。
少ない=高額になる可能性はあるかと思います。

体外受精の不妊治療をしている最中で行うのは、純粋に卵子だけではなく、精子と受精させた後の受精卵を凍結しているんですね(^^)
それだと、卵子だけよりはできる施設(病院)も多いかと思います。

でも、今回、私が体験しててわかったことなんですが。
受精させても、すぐに発育が止まってしまったのは凍結されないんです。
数日して分割して育っていって、凍結保存できると培養士さんが判断した受精卵だけが保存されます。
私はこれは医師だけがするものかと思ってましたが、
培養にはかなりの技術がいるそうで、
それを専門にしている方がおられます。
多少は医師も状態を確認したりはするし、
全く係わらないわけではないみたいですが。

卵子のみ凍結よりできる病院よりも多いと思うとはいえ、
受精卵の凍結には費用がかかります。
病院によりますが、5~6万かかります。
培養自体にも別途、かかります。
通っているところでは4日以上の培養から別途かかります。
培養液にもかかると思われますし、
培養する技術を持った方も少ないと思うのでそちらにかかるかと思われます。

また、こちらも病院によると思いますが、
移植(子宮に戻す)のにも6万くらいかかります。
余談ですが採卵には約12万、
体外受精(2、3日目までの培養を含め)では約10万、
顕微授精は約18万ほどかかります。
さらにこれに消費税がかかります(^^;)
そして、体外受精、顕微授精には保険が適用されず、
すべてが自費診療になります。
(保険適用されると3割負担、という意味です)

すべてというのは着床しやすくするための膣座薬とか再診料とかエコーとかです。
ついでに卵胞を一気にたくさん育てるホルモンの注射や、
それらを採卵のため、気まぐれに排卵しないようにコントロールするための点鼻薬あるいは、注射も適用されません。

そのぶん、体外受精からは助成金が申請すればもらえます。
つまりタイミングや人工では出ないんです(^^;)
夫婦の所得制限はありますし(収入が多い世帯は出ない)1回に最大で15万。
ただし私の年齢だと最大3回までです。
それも色々決まりがあって、
採卵できなかったらそのぶんは出ない=卵胞が育たなかった間の注射代は出なかったり。
凍結した胚(受精卵が育ったもの)だけを移植する場合は最大でも7.5万までとか。
でももらえるだけありがたいですが・・・。

すみません、かなり脱線しましたm(_ _)m

卵子だけの凍結がガンなど病気の理由からとして、
それが保険の適用か自費診療かわかりませんが、
それによって、費用の変わってくるのでは、と思います。
排卵誘発剤による多児妊娠の心配も人によるかと思います(^^;)
人工では私は効き目の穏やかな錠剤でした。
それも人によってすごくよく効く場合やそうでない場合があると思います。
注射は錠剤よりは効き目が強いのですが、効果は個人差があると思います。
私は1回目は効かず中止、2回目効いて、卵胞が育ったので。
注射もいくつか種類があるようでした。
そして、同じ注射も慣れてしまうと効果が薄くなり、
途中で変更する人もいるようです。
そして女性側の卵子が育っても男性側の精子の状態にもよるかと思います。
例えば、タイミング法や人工だったら、
体内なので受精している瞬間は見えなくて、わからないのですよね。
精子の運動率が高い場合は受精しやすく多児になりやすいそうです。
運動率がとても低いと、卵子にたどりつく可能性も低いわけで、
多児の可能性どころか、1人の妊娠の可能性も低くなります。
さらにもっと低いと人工授精さえ、すすめられず、
最初から体外受精や顕微授精を勧められることもあるそうです。

なので、多児の心配は、卵子が育ちやすく、大きく育って、排卵もして、なおかつ、精子の状況も良い場合という場合で・・・。
実際、周囲に不妊治療をして、双子を妊娠した人が2人います。
でも2人とも一方が途中で育たなくなり、
産まれてきたのは1人だけでした。
この場合、1人が1人を助けるというらしくて。
幸い、どちらの親も「この子はすごく元気。きっと2人分だと思う」と同じようなことを言っています(^^)

ただ、私たち夫婦からみると、
そういう心配は全く考えられない状況で(夫の状態も私の状態も)
体外になったため、不妊治療で多児の妊娠の心配をすることは、
恵まれた場合じゃないかなぁと感じます(^^)
なので、人それぞれですね。

こんなことも、実際、自分がしてみてわかったことなんです。

治療を始める前に本を読んだり、
病院で説明会ではここまではわからず
(個人差があるとは説明されていました)
凍結することは説明されてましたが、
それがどういう状態だと凍結されるかまではなく。
医師の判断によるという説明でした。それはそうなんですが。
正直、受精が確認できた卵さんは全部凍結できるのかと思ってました(^^;)

こうしていると、
本当に赤ちゃんは神様からの授かりものなんだということを感じました。
幾つもの奇跡が重なって授かり、
さらに出産までたどりつくのはもっと奇跡だなと感じてます。
出産はEGGさんのほうがもっと奇跡だと経験されていると思いますが(^^)

最後に詳しく書きすぎて身バレしないかちょっと心配しています。
過去のものもやりとりを消すのはもったいなくて・・・。
自分でパスワードを設定し忘れたものは削除できないようで(^^;)
できれば消したいのですが・・。

EGGさんにありがたくいただいたアドバイスは保存してます(^^)
ミニレターはときどきしてます。
長くなりました。
Re:EGGさんへ - ひまわり
2015/05/08 (Fri) 12:10:31
大変ご無沙汰してしまいました。
色々と気持ちを整理するのに時間がかかりました・・・。

今回は着床には至りませんでした。
移植して約2週間後に結果は出ました。
受精卵を子宮に戻したとき、その卵さんの写真を医師がくれました。
きれいな分割をしていて、つまりは育っていて、きれいなほど着床する可能性も高いとのこと、期待したのですが、残念でした。

着床できない、または初期の流産のほとんどが卵が分割していく段階での染色体異常の可能性が高いと最近は言われているそうです。育っていく段階なのでハッキリはしてないんだそうですが。
高齢になるほどそういうことがおこる確率が高いんだそうです。
でも、若い人でもまた不妊治療してない人でもおこっていることもありそうな気がします。

受精卵の写真を見たため、確実に育っていた小さな命が、生理で流れてしまって悲しい気持ちと、妊娠できない自分に悔しい気持ちが入り交じり、想像していたよりずっとショックが大きく、涙がこぼれ・・・。
それに昨年から2度の手術をし、今までのことを思うと、あと少しだったのになぁという気持ち。

同時に体外受精になるとかなりの高額な費用もかかることに同意してくれ、病院まできて採精までつきあってくれた夫に今までで最大の感謝の気持ち。
受精卵をかかえて過ごしたたった2週間くらいだったけれど、今までに味わったことのない幸せな気持ち。
様々な気持ちがかけめぐりました。
着床さえしていないので、流産にも入らないのか、それともこういうのを化学流産というのか、わかりませんが。
世間一般的には、事実としては認められないけれど、ちょっとだけママの気持ちになれたのかなぁ、と勝手に思っています(^^)

いったん、区切りますね。

Re: ひまわりさんへPARTⅡ - EGG
2015/03/16 (Mon) 23:31:39
ひまわりさん

こんばんは。
私もすっかりお返事が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

さて、
ひまわりさんご夫妻、仲良くお過ごしのようでなによりです。
もう何度かトライされているのですね。

人工授精と体外受精の違いについて説明してほしいなんて
無茶ぶりしてすみませんでした。
でもおかげでわかりやすかったです。
ありがとうございます。

自己注射を始められたのですね。
眠い以外の副作用などはだいじょうぶそうですか?
私も自分の詳しくない分野のことはまるで説得力ゼロです(苦笑)

週4日通院とはそれはつらいですね…
そりゃあなかなか掲示板に書きに来る余力はないでしょうね^^;
しかも夜に注射に行ったりするんですね。

>採卵した9個のうち、6個が授精(^^)!!

成績優秀!でしたね!

>もし今回着床しなかったら、その凍結したのを移植することになります。

凍結保存にも料金がかかってくるのですよね?
以前ガン治療のためにあらかじめ卵子を保存する方のブログを読んだことがあります。
その方の場合は長期に渡って保存が必要のためか
年間管理料が相当な額掛かっていました。

>ここまできて、卵胞が育ってくれたときはうれしかったですし、
>授精もしてくれたのもそうでした。
>それだけでもよかったな、と思ってます。

ひとつひとつの段階ごとに喜ぶって大事ですよね。
がんばったワタシえらい!っと褒めてあげてくださいね。

治療が大変でなかなか書く余裕もないことと思いますが
書きたいなーと思った時には私の返答が遅くても
いつでも書きにいらしてくださいね。
必ず読ませていただきますから^^
EGGさんへ - ひまわり
2015/02/13 (Fri) 16:04:10
自己注射は体外受精にむけての採卵のためです。

普通は卵巣から一個、その次の周期にもう片方の卵巣から一つずつ卵子が交互に排卵されるものですよね。
注射で一気にたくさんの卵子を育ててオペで採卵します。

採卵には体の負担がかかるし、費用もかかるので、そんなに何回もするのは避けたいところです。
それで注射や点鼻薬で卵胞をたくさん育てて、できるだけ多く採卵するのです。

それでも、卵胞が育たず中断(T_T)
もうひとがんばりしようと、また開始。

今回は育ってて、無事に採卵できました。
そしてこの日は夫も一緒に来てもらってお仕事してもらいました(^^)
授精していたら移植(子宮に戻す)です。

数日後、移植でしたが、当日、医師に聞くまで育ってるかどうか祈る気持ちでした。

授精してるのがあり、そのうち良好なの1個を移植しました。他のは状態を見て医師がいくつ凍結保存するか決めるそうです。もし今回着床しなかったら、その凍結したのを移植することになります。

あとは、着床してくれるかどうかは自然まかせで、神様の領域なんですよね。

そんなこんなで、書く余裕がなく今になったことをご容赦いただければ、と思いますm(_ _)m

追記>
EGGさん、申し訳ありませんが、
今回、自分の気持ちを整理したいと考え、これまでの記事を編集、削除しました。
連続性がなくなってしまい、わかりづらくなりました。
たくさん答えていただいたのにすみませんm(_ _)m
また落ち着いたら戻ってきますので、ご了承ください。
Re: EGGさんへ - ひまわり
2015/02/13 (Fri) 13:55:23
なんだかんだで遅くなってしまいました(-_-;)
もう月が変わってしまいましたね。

セックスは秋頃は挑戦したり、挿入はできなくても楽しんでいましたが、最近はそれもなかなかできず。
ストレスもたまるので、寝るとき抱きしめてもらったり手をつないだりしてます。
お正月あけて病院へ通い出してから、私にそんな余裕がなくなってしまいました。
それで抱っこになってますね(^^;)
でも充分、癒しになってます。夫に感謝です。

人工授精と体外受精の違いについてですが。
簡単に言うと、人工は採卵はしないんです。
精子を体内に入れるだけです。
一方、体外は採卵します。
卵子を体の外へ取り出して精子と一緒に授精させます。
そして育った受精卵を子宮に戻します。

顕微は体外受精の一種だという見方らしいです。
注射針で吸い上げた精子を卵子にさして、直接入れる方法をとります。
精子に力が足りない、運動率が低いとか、数が少ないとか、
そんな場合に確実に授精させるためにするみたいです。

運動率が高い、数が多いとそれだけたくさんの精子が卵子にアタックし
卵子の壁を少しずつ薄くして、
それで卵子に入り込むことができるんだそうです。
なので、それが難しい場合、顕微になるようです。

って、私の説明じゃわかりにくいですよね?
私もだいたいしか知らなかったんです(^^;)
お手数なんですが、「人工授精 体外受精 違い」と
キーワードを入れて検索かけて見ていただけると、
より詳しくわかると思います。

とりあえず、いったんここで区切りますね。
Re: ひまわりさんへPARTⅡ - EGG
2015/01/06 (Tue) 19:14:37
改めまして。
ひまわりさん、今年もよろしくお願いします。

素敵な年末年始をお過ごしになられたご様子で
何よりです。
子づくりとは切り離した夫婦Hもたのしめていますか?
私としてはそちらのほうが気になるところです。


ひまわりさんは年始早々にがんばってこられたのですね。
いよいよ体外受精へステップアップされるとのこと。
いまさらお尋ねするのもはばかられますが
人工授精と体外受精、顕微授精の違いについて
素人にもわかるように教えていただけるとありがたいです。
わかっているつもりで、実はよくわかっていないような気がしまして…
今後ステージ?が進んで行くにしたがって
お話についていけなくなるといけないと思いまして…

正月明けの病院は混雑していたでしょうね。
診療所の玄関外まで患者さんや付き添いの家族であふれ出していて
対応している医師もさぞや大変だろうと思ったものですが…
当然新年明けてから外来で診てもらってくださいねとなるわけで
混雑必至ですね。

>友人たちからの年賀状にも
>お子さんが高校生や中学生になると
>写真入りではなくなってきてて

いえいえツワモノは成人式の振袖のお写真入りでくださいますよ(笑)
巷であるとは聞きおよんでおりましたが今年ついに実物を頂きました!
そのうち「孫が生まれました!」と
お宮参りの家族写真を送ってこられることでしょう(爆)

でも写真もメッセージも何もない紋切り型の年賀状よりかは
写真入りのほうがおもしろみがあっていいなぁと私は思うのですけれどね。
夫に届く年賀状も毎年たのしみに読んでおりますが、
毎年おひとりぐらいは、実は本人は亡くなっておりまして…という
ご家族からのお葉書が混じるようになりました。。
いずれもまだ30代の方だったのですが驚かされますね。
(お亡くなりになったご連絡も喪中のご連絡もなかったのです)

何がなくとも夫婦共に健康で生きていられることが
実はとてつもない奇跡で
ありがたいことなのかも知れないと思う今日このごろです。

ひまわりさんにとっても実りある一年になりますように!